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不陸調整

床の不陸調整でお困りではありませんか?

不陸調整

弊社では躯体床の不陸やタイル、仕上げ材を剥がした後の不陸など、現場の調査から施工までをワンストップにて承ります。店舗やオフィス、商業施設、工場、倉庫などの床の不陸調整を承ります。

次に該当している方は今すぐお問い合わせください

@突起や膨れがあり床仕上げができない

Aへこみや凹凸がある

B床の傾きや歪みが確認できる

C現状の床にどのくらいの高低差があるのかわからない

以上のような状態であれば現地にてレベル測定を行い、床のレベル結果を基に施工することが可能です。

@突起や膨れがあり床仕上げができない

原状回復工事で貼り物や長尺シートを剥がした下地というのは、経年による痛みや劣化により写真のように凹みや突起、膨れがみられます。
そのような床に対して、下地処理から厚塗りの塗り補修を部分的な補修から全面補修まで、不陸調整を最短1日〜2日で終わらせることができます。適した材料選定から工法選定まで適切な提案をさせていただきます。

Aへこみや凹凸がある

目で見えるへこみや凹凸などの部分など不陸は、単純にいうと膨らんでいる箇所は削るまたはハツるのか、低いところには厚みを出す材料は躯体の補修に使うポリマーセメントを使って厚付けを行います。
凹凸を部分的に補修し不陸調整を行なった後で、セルフレベリングもしくは薄塗り材で仕上げていきます。
凸凹を修正した後、セルフレベリングや薄塗りで仕上げて不陸調整をします。
「凸」に対しては研削やハツリを行い、「凹」に対してはポリマーセメントなど躯体補修に使用する材料で補修を行います。

B床の傾きや歪みが確認できる

床のレベルの基準を決めた上で、床が上げられる場合は基準を下回る部分にレベラーやモルタルなどの材料を流し込み平滑な床に仕上げます。
反対に基準を上回る床を調整する場合は、ハツるか、削るかして不陸調整を行います。
不陸調整を行うために、床を上げるか下げるかという検討していらっしゃる場合、基本的には床を上げることを考えられることをお勧めします。
ハツったり削ったりすることで床を下げるより、レベラーで床を上げる方がコストも安く工期的にも短くすみます。
床の傾斜や歪みは、基準レベルと比べた際に高い箇所や低い箇所が原因です。
基準レベルよりも高い箇所には研削やハツリでレベルを下げ、低い箇所にはレベラーやモルタルといった材料でレベルを上げ、それぞれ不陸調整を行います。

C現状の床にどのくらいの高低差があるのかわからない

原状回復工事で貼り物や長尺シートを剥がした下地というのは、経年による痛みや劣化により写真のように凹みや突起、膨れがみられます。
そのような床に対して、下地処理から厚塗りの塗り補修を部分的な補修から全面補修まで、不陸調整を最短1日〜2日で終わらせることができます。適した材料選定から工法選定まで適切な提案をさせていただきます。
床下地には、経年劣化や損傷により凸凹が生じます(上写真)。原状回復工事などで張り物や長尺シートを剥がした際に発覚しがちなトラブルです。床下地の凸凹により、床を仕上げられないことにお困りの方は少なくありません。
弊社は、部分補修と全面補修のどちらの場合でも、最短なら1日〜2日で床下地の補修(下地処理から厚塗りまで)を完工可能です。適切な材料や工法の選定で効果的に作業を進めています。
「すぐに不陸調整して欲しい」といった内容もお気軽にご相談ください。

床レベルの高低差をなくして平滑にするために

床の不陸問題のほとんどは「床レベルの高低差を無くして平滑にすること」で解決します。その高低差を無くす工事のことを不陸調整工事と言います。端的に言うと床レベルの高い箇所には研削してレベルを落とし基準のレベルに合わせ、また床レベルの低い箇所には耐久性の高いレベリング材を使用して許容範囲内のレベルに合わせる工事を行います。

下地調整材料

各種用途や床の現状を考慮し、不陸の状況に合わせて材料を選定し、最適な材料をご提案いたします。不陸調整後、そのまま素地で使用する場合や、フローリングや貼物を施す場合など、状況によって仕上げ材も異なるため、施工前に下地の状況とお打ち合わせが必要になります。

安心の品質

不陸調整工事には下地の接着が品質の良し悪しを決めるといっても過言ではありません。現状の下地を把握し、健全な接着ができる下地環境を作ることで初めて良質な不陸調整が成されるのです。弊社では目に見えない下地にこそ神経を注ぐことで安心できる品質を確保します。

レベル調整の完全ワンストップ施工

これまでレベル調整工事や様々な床の問題は、施工者の分業により問題解決が難しかったのです。レべリング業者と研削業者、仕上げ業者など、それぞれ工種の専門性も高いことから一貫した工事を行うことが容易ではなかったのです。単にレベル調整といってもそれぞれの専門分野の工種が必要になるので、分業せざるを得ない状況でした。そこで弊社ではそれぞれの専門知識とノウハウを持った技術者を結集し内製化することで床のレベル調整を一貫して行うことが可能になりました。

  • 床レベルの高い箇所を落とす(レベルダウン)研削工事を行う
  • 床レベルの低い箇所を上げる(レベルアップ)レべリング工事を行う
  • 高低差を無くした後に行う表面強化仕上げや、色合わせなどを行う工事

各種不陸調整材

材料の選定としては主にモルタル、セルフレベリング材、左官補修材など使用されることがほとんどです。どのような場所にどのような材料を使用するかで品質やコスト面においても大きな差異が生じます。

補修材による不陸調整

床の厚みが1mm〜3mmまで確保できる場合に行う補修方法です。凹みや凸具合にもよりますが主に薄塗りで仕上げられる簡易的な補修方法になります。また、凹みが激しい場合などは厚付け用の補修材を使用して厚付け補修を行ってから薄塗り仕上げを施します。その際に接着不良にならないように留意する必要があります。

不陸調整の価格一覧

下地処理

100u以下 2000円
500u以下 1500円
1000u以下 1200円

厚付け・薄塗り一式

平米(面積の小さい場合はお見積り) 1300円〜
レベラー セルフレベリング 材工 15mm 厚 2,500円/u〜
モルタル 10〜20mm厚 3,500円/u〜

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03-6809-6031

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