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床レベル調整工事

倉庫の自動走行ロボット導入前やこれから床の平滑化をお考えの方へ

床レベル調整工事

床のレベル調査やレベル調整工事をお考えの方は弊社にお任せ下さい。
弊社では現状床の調査から施工までワンストップで行ないます

次に該当している方は今すぐお問い合わせください

  1. ①現状の床にどのくらいの高低差があるのかわからない
  2. ②凹みや不陸がある
  3. ③床の傾きや歪みが確認できる
  4. ④突起や膨れがあり床仕上げができない

以上のような状態であれば現地にてレベル測定を行い、床のレベル結果を基に施工することが可能です。

床レベルの高低差をなくして平滑にするために

床の問題のほとんどは「床レベルの高低差を無くして平滑にすること」で解決します。
その高低差を無くす工事のことをレベル調整工事と言います。端的に言うと床レベルの高い箇所には研削してレベルを落とし、基準のレベルに合わせ、また床レベルの低い箇所には耐久性の高いレベリング材を使用して許容範囲内のレベルに合わせる工事を行います。

床レベル調整工事の必要性

この工事の背景として昨今、倉庫業において自走ロボット導入計画が急速に進められていることがきっかけとなり、様々な用途で床の平滑化が進んでいます。またロボット導入計画段階でロボットメーカーから床レベルの許容範囲を指定されていることが多く、理由としては床の不陸や凸凹によるロボットへの振動が、ロボットそのものの耐用年数に大きな影響を与えるということから、導入の際はロボットへ負担を軽減するという観点からも床レベル調整工事は不可欠と言えます。

レベル調整の完全ワンストップ施工

これまでレベル調整工事や様々な床の問題は、施工者の分業により問題解決が難しかったのです。レべリング業者と研削業者、仕上げ業者など、それぞれ工種の専門性も高いことから一貫した工事を行うことが容易ではなかったのです。単にレベル調整といってもそれぞれの専門分野の工種が必要になるので、分業せざるを得ない状況でした。そこで弊社ではそれぞれの専門知識とノウハウを持った技術者を結集し内製化することで床のレベル調整を一貫して行うことが可能になりました。

  • 床レベルの高い箇所を落とす(レベルダウン)研削工事を行う
  • 床レベルの低い箇所を上げる(レベルアップ)レべリング工事を行う
  • 高低差を無くした後に行う表面強化仕上げや、色合わせなどを行う工事

通常自動走行ロボット導入の場合、基準の床レベルから±3mm〜4mm以下が許容範囲内とされています。
正直なところほとんどの倉庫においては床レベル±5mm以上、大きいところでは±20mm以上ある場合も少なくありません。基準床の高さから5mm以上レベルが上がっていたり、下がっていたりしている場合は自走床ロボットの耐用年数が著しく落ちてしまう可能性があるため導入は床レベル調整工事をお勧めします

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